生後2ヶ月の寝ぐずり・夜泣き・ギャン泣き対策!止める方法は?

生後2ヶ月の寝ぐずり

生後二ヶ月になってくると、だんだん1日のリズムが掴めてくる頃じゃないでしょうか?
もし、まだリズムが掴めていなくても焦らなくて大丈夫です。
昼間は寝てても日当たりの良い部屋で明るさを感じさせたり、夜に目を開けてても薄暗い部屋で過ごしたりして解りやすいリズムを教えてあげると良いです。
ただ、リズムを作ろうとしても寝ぐずりする赤ちゃんは上手くいかない場合もあります。
ちゃんとしたリズムが完成すると寝ぐずりの割合も減ってきますが、これも個人差があるので根気良く向きあっていきましょう。

 

2ヶ月になると少しづつ外気浴をさせても大丈夫なので暑すぎず、寒すぎない時間帯に抱っこして外を散歩してみましょう。
ママの気も紛れるし、赤ちゃんの成長にも外気浴はとっても良いです。
私も子供の寝ぐずりが酷いとよく外を散歩していました。
不思議と子供は泣き止み、歌を歌ってゆらゆらしてると寝てくれました。

 

また、授乳している方は添い乳にチャレンジしてみましょう。
慣れるまでは大変ですがコツを掴むと寝ながら授乳出来るので、眠いのに起きて授乳しなくて済むし、寝ぐずりと格闘しなくて済みます。
添い乳をマスターしてからは少しだけ寝ぐずりも楽になりました。
皆さんもいろんな方法を試してみて下さいね。

寝かしつけ・ぐずり対策はこのマニュアルが効果的です!
ママ友から教えてもらった、ぐずり対策のマニュアル本です。とても参考になることが書いてあり、実践しても結果が現れるので、赤ちゃんも私も精神的にも非常に楽になったので、オススメです♪
インストラクターの竹原秀明さんすご過ぎです!でも、マニュアルはとてもいいのだから、もうちょっと可愛いHPにすればいいのに(笑)
寝かしつけマニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」

 

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