生後3ヶ月の寝ぐずり・夜泣き・ギャン泣き対策!止める方法は?

生後3ヶ月の寝ぐずり

3ヶ月になってくると少し顔の赤い新生児の顔から可愛い赤ちゃんらしい顔になってきますよね。
赤ちゃんによっては笑い出す子も増えてきて大変な育児も、ほんの少しだけ癒やされるようになります。
ただ、この時期になると昼間まったく寝なくなる赤ちゃんも居ます。
私の三人目も只今まったく昼間は寝ません。
機嫌よく遊んでいたり、抱っこしていればご機嫌なら全然起きてて構わないのですが、眠いと遊びたいの中間のようで、少しだけ寝てまた起きる…を夜まで繰り返しています。
それに付き合っていると1日中赤ちゃんのことだけしか出来なくて困ってしまいますよね。

 

そんな時のマストアイテムは「抱っこ紐」です。→おすすめの抱っこ紐です。

 

最近の抱っこ紐は新生児から縦抱き出来るものから、重さを分散しているため長時間抱っこしても肩が疲れないもの、紫外線カット素材を使っている高機能なものなどまで種類豊富なので使いやすくなってます。

 

3ヶ月だと首も座ってるので背中におんぶすると料理や掃除、洗濯が出来ます。
赤ちゃんはママにくっつけるし、ママは家事が出来ます。
なかには「抱っこ紐じゃないと寝なくなるんじゃ?」と考える方も居ると思いますが、寝る時間に行う家事を考えておけば起きてる時間に遊んであげることが出来ます。
寝ぐずりと家事の両立は大変ですが色んな工夫をして乗り切っていきましょう。

 

寝かしつけ・ぐずり対策はこのマニュアルが効果的です!
ママ友から教えてもらった、ぐずり対策のマニュアル本です。とても参考になることが書いてあり、実践しても結果が現れるので、赤ちゃんも私も精神的にも非常に楽になったので、オススメです♪
インストラクターの竹原秀明さんすご過ぎです!でも、マニュアルはとてもいいのだから、もうちょっと可愛いHPにすればいいのに(笑)
寝かしつけマニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」

 

 

寝ぐずり対策マニュアルの実践者の声です!

神奈川県のクミさん
魔法の方法で寝かしつけ!

ぐずり3ヶ月目の時の様子

夕方にかけて、よく泣くことがありました。最初は、お腹がすいているのかと思い、授乳したり、オムツがぬれて気持ちが悪いのかと思い、オムツを換えたりしましたが、ぐずりはおさまりませんでした。何をしてもグズグズしていて、機嫌が悪かったです。眠くて泣いているのかと思い、抱っこしてゆらゆらしても体をのけぞり泣き続けていました。
色々考えましたが、これといって特に思い当たる原因はありませんでした。10月生まれで3か月のころは、冬でしたので、外出をして、刺激を与えるということもありませんでした。

ぐずりの原因

育児が初めてでしたので、本当に困りました。また、当時、マンションに住んでいたので、周りの目が気になって仕方がありませんでした。
それまでは、割と手のかからない赤ちゃんでしたので、大変育児が楽しかったのですが、3か月に入り、いきなりわけのわからないグズグズが始まり、本当に困りました。何か、悪いものに取りつかれたんじゃないかと思うほど、ひどいときは泣いていました。これは本気で参りました。私の精神もクタクタでした。正直・・・。

マニュアルで参考になったこと

以前読んだ育児本にあまりにもグズグズがひどいときは、赤ちゃんとドライブするのが良いと書いてありました。
車の振動で赤ちゃんはいつの間にか寝てしまうと書いてありましたので、近所迷惑になりそうなときは、家を出て、ひたすらドライブしていました。また、一人で何もかも抱え込まずに周りを巻きこんで育児を楽しもうと書いてありましたので、母や、妹に時々来てもらい、自分の時間を作るようにしました。
それでも、やっぱり酷い時も多々あり、どうしたものかと色々ネット検索していたら、先生のマニュアルに巡りあいました。
ぐずりの原因や魔法の方法をしって、グッと体も心も楽になり、気持ちもリフレッシュできました!
市販本には書いてないことも多々あり、友達にも勧めるほどです。感謝しております。

 

ぐずり・夜泣きマニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」

スポンサードリンク

 

 

岡山県の チトセさん

ぐずり3ヶ月目の時の様子

毎日ではありませんでしたが、息子は3ヶ月を過ぎたあたりから、時々夜に寝付いたと思ったら泣く、おっぱいを飲ませてげっぷなどをさせ背中をさすったりトントンして落ち着かせてやっと寝付いたら泣くという事が数時間おきに一晩を通して朝方まで続いたことがありました。これは、1歳半か2歳になるまで時折あったと思います。

ぐずりの原因

日中、初めての経験や楽しく遊んだりと、感性や脳が強く刺激された日の夜にがぎってよくありました。
最初の子どもだったので、最初の頃は原因もよくわからず、医者や病院の受診できる時間でもないという不安から、どこか体に痛いところや不調があって泣いているのかもしれないと思い、熱を測ったり、身に着けているおむつや下着がきついのではないかなどと、息子の体の様子を探ったりと夜中に心細い思いで過ごしていました。

マニュアルで参考になったこと

正直に言えば、今まで育児書で参考になったことはありませんでした。子どもの性質はそれぞれに様々なので、日々の関わりのなかで親自身も様々なケースから体得するように、夜泣きの原因を理解していったように思います。たとえば、子どもが寝付いたのでコーヒーで一服しようとしたら、寝ている赤ちゃんにとってはその匂いを異変と察知し泣き始める、日中の体験刺激が多かった日は、レム睡眠など浅い眠りのタイミングで夢の中でその刺激が反映されるのか良く泣くといったことが、息子の夜泣きの場合関係しているように思いました。
色々参考したものの中で、育児本よりも今回のこのマニュアルが効果てきめんでした。
これならムリしないで簡単にできるので、もっと早くやればよかったなぁっと思ってます。

ぐずり・夜泣きマニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」

スポンサードリンク